大人ニキビのケアにはDHCの薬用Qシリーズがおすすめ!

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ニキビを何とかしたい!

ニキビがなかなか治らなかったり、真っ赤に目立つようになってしまうのは、つい触ったりして赤くなったり化膿てニキビが大きくなってしまった時だと思います。

 

ニキビに関わらず、肌が傷ついた面積が大きいほど、その部位は目立つと思います。

 

いっそ化膿を悪化させるなら、小さい内につぶして膿みを出し、小さいかさぶたに止めた方が目立ちにくい、と個人的には思うのですが、素人ではなかなか綺麗に潰すこともできません。

 

私は学生の頃からこのようにニキビには悩まされていました。

 

別に母や友達とか、誰かに何を言われたわけでもないのですが、顔も可愛くないし、髪もきつい天然パーマでくるくる、おしゃれとかも無頓着でしたが、それ故にせめて肌だけは綺麗でいたい!というのが乙女心だったんだと思います。

 

当時はニキビを治したい一心で皮膚科にも通っていたことがありました。

DHCの薬用Qシリーズがおすすめ

ニキビを治すうえで大切なことはたくさんあると思うのですが、基本的には睡眠が大事だと思っています。

 

夜10時までに寝て、夜中2時までの、一番体の修復を促している時間帯に寝ていると、ニキビはできにくいように感じます。

 

学生の頃は通学に時間がかかっていたことやテスト勉強を夜更かしでやることが当たり前だったので、テスト前には必ず肌の調子が悪かったのを覚えています。

 

そんなときに重宝したのが今でも使っているDHCのオリーブオイルが入ったマイルドソープでした。

 

洗い方もできるだけ肌に負担をかけないように泡立てたたくさんの泡で、優しく洗うのが一番良かったと思います。

 

大人になってからも、生理前などにニキビができやすい時期があったので、CMでも有名なニキビ用のローションなどを使ったりしたこともあるのですが、やっぱりDHCの薬用Qシリーズのローションとミルクを使ったところニキビが激減しました。

 

これはこの化粧品に入っているコエンザイムQ10がニキビの元を除去する抗酸化作用と、肌のダメージを再生する力を持っているからだそうです。

大人こそニキビケアが大切

このように若い頃から試行錯誤して、今は、夜10時〜夜中2時のゴールデンタイムの睡眠、ストレスをためない、朝晩の洗顔とDHC薬用Qシリーズでのスキンケアをしっかり守っていれば、ほとんどニキビができることはなくなりました。

 

大人になったらニキビはできにくいと世間では思われているようですが、私個人に限っては少しできにくくなった感はあるものの、ちょっと夜更かししたり、生理前など油断してたらすぐできるし、少しでも大きいのができて跡が残ってしまうと年を取って肌のターンオーバーがゆっくり目になってる分、なかなか跡が消えてくれないというリスクも増えます。

 

大人になってからこそ、より注意が必要な気がしますので、これからも気を抜かずにDHCのQシリーズでスキンケアをしていきたいと思います。